これは何だろう?

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2022年5月14日採集
antennaはホソナギサハネカクシによく似ている。


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0.5mmマス。1.3mmくらい。この小ささは何だ。


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labiumもホソナギサハネカクシのように長い。


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中央に見えるのが median lobe かな?

その後2回採集を試みたが採れない。
なお同所でミナミハマベヨツメハネカクシを同時に2exs 採集。
3回目のときには、ほぼ同所でホソナギサハネカクシを4exs 採集。



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2022年5月31日15時19分撮影
まだまだ幼虫も多い。


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2022年5月31日14時18分撮影
終齢幼虫か。


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2022年5月31日14時17分撮影
こんな若齢幼虫もまだいる。
このまま成虫になれないかもしれない。


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2022年5月31日撮影
奥に見える堤防の先にいつものポイントがある。
通常この環境ではオオズウミハネカクシはいないと判断されるところだが、左端に見える礫のカキ殻の中から1匹出てきた。
同時にシリブトウミハネカクシも2exs 出た。
詳細に調査すればさらにいると思われる。
オオズウミハネカクシがいたということは、この辺り本命の Bryothinusa はいないということになる。



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2022年5月31日撮影
もうヒジキが枯れ始めた。


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2022年5月31日撮影



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